楽しく夢中になる−仕事のゲーム化

0

     

     

     

     

     

    ゴルフが大人を魅了する理由とは

     

    何でしょうか?

     

    開放感があるから?

     

    非日常的だから?

     

    爽快だから?

     

     

     

     

     

     

     

    このどれもゴルフが楽しい1つの要素

     

    ではありますが 、、、最大の理由は

     

    「目標が明確であること」

     

    だと思います。

     

     

     

     

     

     

     

    正直ゴルフは

     

    パーで回ることも難しい競技です。

     

     

     

     

     

     

     

    多くの人にとって パーで回ることは夢のまた夢。

     

    18ホールをパー、

     

    あるいはそれ以下の打数で回れるのは、

     

    ゴルファーの1%の1%以下。

     

    1万人に1人もいないんです。

     

     

     

     

     

     

    それでもゴルフに夢中になるのは

     

    各々達成したい明確な目標があるから。

     

     

     

     

     

     

     

    人によって目標スコアは 100、90、80と

     

    それぞれで 自分の目標に向かって進むゴルフは、

     

    プレーする度に「勝つ」可能性があります。

     

     

     

     

     

     

     

    それにゴルフでは1ホールごとに

     

    自分の目標に対する勝ち負けが分かるので、

     

    1ショット1ショットが常に真剣勝負。

     

     

     

     

     

     

     

    スコアを自分でチェックするので

     

    目標を達成したいという想いも

     

    より強くなります。

     

     

     

     

     

     

    この「楽しく夢中になる要素」

     

    ビジネスの現場に当てはめてみると

     

    全く逆のことが 往々にして起きています。

     

     

     

     

     

     

    部下は目標がなく、

     

    何をすればいいかも

     

    あまりわかっていなくて

     

     

     

     

     

     

    とりあえず社長や上司に怒られないように

     

    言われたことを卒なくやる…

     

     

     

     

     

     

    「従業員が10人に増えてから

     

    急に業績が悪くなった」

     

    といった話はよくありますが、

     

     

     

     

     

     

    これも 部下が何をすればいいか

     

    わかっていないために

     

    やる気を出せていないというのが、

     

    根本的な原因です。

     

     

     

     

     

     

    もしあなたが

     

    あまりやる気のない部下を 持て余しているなら、

     

     

     

     

     

     

    ・部下が夢中になれる目標を決める

     

    ・毎日進歩がわかるようなスコアをつけて

     

       評価するという、

     

     

     

     

     

     

    「楽しく夢中になる要素」を 取り入れてみてください。

     

    きっとゴルフのように仕事に夢中になり、

     

    高いパフォーマンスを発揮してくれるでしょう。

     

     

     

     

     

     

     

    1日たった15分のシンプルな方法

     

     

     

     

     

     

    、、といってもやったことは

     

    最初のゴール設定と、

     

    1日たった15分でスコアをつけるということだけ。

     

     

     

     

     

     

    するとどうなったか?

     

    従業員は見違えるほどに変貌し、

     

    自分がいなくても自動的に業務がまわり、

     

    売上が上がるようになったのです。

     

     

     

     

     

     

     

    「そんなうまくいくわけない。」

     

    「本当かよ、、」そう思いましたか?

     

     

     

     

     

     

     

    しかし、本当です。

     

    もう少しだけ見て頂ければ

     

    本当かもしれないと思ってもらえるはずです。

     

     

     

     

     

     

     

    見てください。

     

    具体的にこんな風に変わりました、、

     

     

     

     

     

     

     

     

    京都の大学院に通う23歳の女性アルバイトのMさん。

     

    彼女には本書のP20に書いてある

     

    スコアボードのつくり方を参考に

     

    目標を一緒に設定しました。

     

     

     

     

     

     

     

    いくつかのポイントと注意点、

     

    ちょっとしたコツを抑えつつ、

     

    書いてある順序に従って、

     

    スコアボードを作っただけ。

     

     

     

     

     

     

     

    あまりの簡単さに、

     

    私は「本当にこれでいいのか?」

     

    と最初すこし不安だったくらいです。

     

     

     

     

     

     

     

     

    そして1ヶ月後、どうなったか?

     

    なんと、目標を大きく達成。

     

    そして何よりも変化したのは、

     

    自分の仕事に対するモチベーションと

     

    責任感です。

     

     

     

     

     

     

     

    まるでスポーツに熱中するかのように仕事に取り組み

     

    それに比例して成果を上げていきました。

     

     

     

     

     

     

     

    さらにメンバー全員で取り組んでいる

     

    メールマガジンの配信でも

     

    顕著な成果が出ました。

     

     

     

     

     

     

     

    平均売上が30%もベースアップしたのです。

     

    しかもこれは、

     

    メンバーがそれぞれ自発的に動き、

     

    学習して達成した成果。

     

    私が指示したのではない、

     

    というところがポイントです。

     

     

     

       ↓↓↓

     

     

     

        

     

     

     

     

    ===================

    著者紹介

     

    チャールズ・A・クーンラット(Charles A. Coonradt)

     

    THE GAME of WORK ( 1973年設立)の

     

    会長兼最高経営責任者。

     

     

     

    目標設定、利益改善の分野で

     

    世界的に名を知られ、

     

    著述家、コンサルタント、講演者として活躍している。

     

     

     

    著書の『仕事はゲームだ』

     

    『Managing The Obvious』

     

    『The 4 Laws Ofi Financial Prosperity』は

     

    経営幹部の「必読書」とされている。

     

     

    ==================

     

     

     

    どこかの

     

    ビジネス塾のお堅い講義内容めいてはいますが

     

    実際、目標がはっきりしていないと

     

    何をしてよいのか分からないのは

     

    事実です。

     

     

     

    起業でも、ネットビジネスでも同じかと。

     

    ゴルフに例えるところが面白いです。

     

     

     

     

     

     

    あなたの目標は?

     

    と突然、聞かれて

     

    一瞬、・・・ドキッですね。

     

     

     

       ↓↓↓

     

     

     

        

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     
      人気ブログランキング

     

    にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ
    にほんブログ村

     

     

     

     

     

     

     


    お金持ちに高額商品を売る44の技術

    0

       

       

      ダン・S・ケネディの

       

      富裕層マーケティング

       

       

       

       

       

      富裕層って

       

      どんな生活をしているんだろう???

       

      あなた・・・知ってる?

       

      ウ〜ン

       

       

       

       

       

       

      この本では、

       

      不景気でも値段を気にしない顧客が

       

      どこにいて、何を考え、

       

      どうすれば彼らに商品やサービスを

       

      売ることができるかの方法を

       

      知ることができるというものです・・・

       

       

       

       

       

      不景気でも値段を気にしない顧客がいる?

       

       

       

       

       

      そんなのどこにいるの?

       

      と思うかもしれませんが、

       

      実はそんな人が大勢いるのです。

       

       

       

       

       

      それがこの本で登場する「富裕層」です。

       

       

       

      「富裕層マ−ケティイング仁義なき戦略」

       

       

        ↓↓↓

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       
        人気ブログランキング

       

       

       

      にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ
      にほんブログ村

       

       

       

       

       

       


      売るプレゼン

      0

         

         

         

         

         

        プレゼンテーションの重要性は、

         

        ますます大きくなってきています。

         

        なぜなら、インターネットの発達があるからです。

         

         

         

         

         

        世の中を見渡してみると、

         

        そういった売上をあげるプレゼンについて

         

        学べるものはありません。

         

         

         

         

         

        想像してみてください。

         

        多くのプレゼンの本は

         

        「内容をわかりやすく伝える方法」

         

        「綺麗なスライドを作る方法」

         

        「論理的に伝える方法」など

         

         

         

         

         

        ”売る”ということについて、

         

        かけ離れた本が多いはずです。

         

         

         

         

         

        実際に必要なのは、

         

        どんな価格で、

         

        どのように伝えればいいか?

         

        話を聞きながら「欲しい!」

         

        と思ってもらえる構成の作り方。

         

         

         

         

         

        そもそもどういう内容を話せばいいかを

         

        決めるコツなどではないでしょうか?

         

         

         

         

         

        どうやって、

         

        そのような売上をあげるための

         

        プレゼンを作ればいいか?

         

         

         

         

         

        それこそ、

         

        「売るプレゼン」を作った理由です。

         

          

          ↓↓↓

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         
          人気ブログランキング

         

        にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ
        にほんブログ村

         

         

         

         

         

         

         


        セールスの達人の合法トリック

        0

           

           

           

          もしあなたが セールスをする上で、

           

           

           

          ・自分が話すよりも相手の話を聞く

           

          ・まず世間話をし、売り込みに移るのはそのあと

           

          ・服装に注意を払い明るく感じのいい態度を保つ といった

           

          「昔ながらのセールス手法」を意識して使っているのなら

           

          この本「クロージングの心理技術21」

           

          あなたにとって 非常に役立つ一冊になるかもしれません。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          あなたは、不思議に思ったことはありませんか?

           

           

          なぜ、明るい笑顔で、見込み客としっかりと 握手をして

           

          信頼関係を築こうとしているのに

           

          逆に警戒されてしまうのか?

           

           

           

           

          なぜ、機転を効かせた雑談力で

           

          顧客のフォローアップを行っているのに、

           

          競合に流れていってしまうのか?

           

           

           

           

          そして…なぜ、

           

          見込み客の関心や状況に合わせて

           

          セールストークをしているのに

           

          「買わなくてもいい」というメッセージに なってしまうのか?

           

           

           

           

           

           

          実はこのようなセールス手法は

           

          上っ面のテクニックであって

           

          それを部分的に使って

           

          あなたのセールスを微調整する程度では

           

          結果はいつまでたっても同じなのです。

           

           

           

           

           

           

          その一方、不況であろうと競合が増えようと、

           

          どんな環境でも驚くような成果を出す人たちがいます。

           

           

           

           

           

           

          実は、そんな高い収益を上げ続けるトップの人たち、

           

          つまり「セールスの達人」たちが使っているのは、

           

          ありきたりの手法やテクニックではないのです。

           

           

           

           

           

           

          この本では、

           

          そんな彼らだけしか知らない

           

          どんな時でも高い成果を出し続ける特別な「トリック」を

           

          余すことなく公開しています。

           

           

           

           

           

           

          悪用すれば、

           

          人を操作できる危険な内容ですが、

           

          嘘偽りのないセールスやコミュニケーションで使うのであれば

           

          非常にオススメできる一冊でもあります。

           

           

           

           

           

          実際、amazon.comのレビューでも、

           

          4.7という高い評価を得ている非常に実用的な本です。

           

           

           

           

          セールスの成約率をすぐに上げたい人は 是非、

           

          一度この本をチェックしてみてください。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           
            人気ブログランキング

           

          にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ
          にほんブログ村

           

           

           

           

           

           


          エンジニアに特化した【Tech Boost】

          0

             

             

             

             

            Tech Boost

             

            エンジニアに特化した

             

            キャリアサービスを展開している

             

            Branding Engineerが運営する

             

            プログラミングスクールです。

             

             

             

             

             

             

            エンジニアに特化した

             

            キャリアサービスを

             

            展開しているからこその

             

            カリキュラムを実現しています。

             

             

             

             

             

            3ヶ月間のプログラミングスクール

             

            【Tech Boost】

             

             

              ↓↓↓

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             
              人気ブログランキング

             

             

            にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ
            にほんブログ村

             

             

             

             

             

             


            「稼ぐための書く技術」

            0

               

               

               

               

              「武器としての書く技術」

               

               

               

               

               

              気になる題名ですね。

               

               

               

              内容紹介は以下の通りです。

               

               

               

               

               

              ===================

               

               

              一般ビジネスマンやお店の店員、

               

              学生や主婦であっても、

               

              自分のブランドを上げ、

               

              お金に変えられる手段がある。

               

               

               

               

               

               

              それは「書く」ということだ。

               

               

               

               

               

               

              自分の知識やノウハウ、

               

              経験を書いてアウトプットすることで、

               

              世間から注目される。

               

               

               

               

               

               

              ブログなどネットの環境は揃った。

               

              あとは動くだけだ。

               

               

               

               

               

               


              今の時代は

               

              「ネットでモノを売れる」人が

               

              生き残る時代でもある。

               

               

               

               

               

               

               

              本書では

               

              月間30万PVを誇るブログを運営する

               

              「プロブロガー」イケダ氏が

               

              「稼ぐための書く技術」を惜しげもなく披露。

               

               

               

               

               

               

               

              何を書けばいいか、

               

              どう書けばいいか、

               

              書き続けるにはどうすればいいか、

               

              それを広めるにはどうすればいいか。

               

               

               

               

               

               

               

              人を動かす書く技術は、

               

              これからを生き抜くための必須能力なのだ。

               

               

               

               

              ===================

               

              Kindleb版でササっと読まれるのがよさそうでは。

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               
                人気ブログランキング

               

              にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ
              にほんブログ村

               

               

               

               

               

               


              儲けを出すずるい価格戦略

              0

                 

                 

                 

                ビジネスで儲けを出すには

                 

                どうすればいいのでしょうか?

                 

                 

                ・お客さんの数をもっと増やす

                 

                ・購入頻度を上げてもらう

                 

                ・経費を節約してコストを削減する

                 

                  どれも正しいですが

                 

                  儲けを出すために 一番大事なことは

                 

                  そこではありません。

                 

                 

                 

                 

                 

                では一体何が大事かと言うと、

                 

                それはできるだけ高く商品を売ることです。

                 

                 

                 

                 

                もしあなたの商品を今の価格よりも、

                 

                高い価格で売ることができれば

                 

                ビジネスは生まれかわります。

                 

                 

                 

                 

                 

                利益は何倍にもなるでしょう。

                 

                それを自分の収入としてもいいし、

                 

                その分、広告費などにも投資して

                 

                もっと事業を拡大してもいいでしょう。

                 

                 

                 

                 

                 

                しかし、

                 

                単に価格を高くするだけでは

                 

                売れにくくなってしまうだけです。

                 

                 

                 

                 

                 

                では高く売るにはどうすればいいのでしょうか?

                 

                それがこの本

                 

                「世界一ずる賢い価格戦略」のテーマです。

                 

                 

                 

                 

                 

                この本には、

                 

                ・商品を高く売る秘訣

                 

                ・割引するときの見せ方

                 

                ・無料の使い方

                 

                ・不況下での価格戦略 などなど、

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                買う側の価格に対する心理を鋭く突いた

                 

                誰も言わなかったお金儲けのツボが書いてあります。

                 

                 

                 

                 

                 

                そして実はこの本には

                 

                もっと大事なことが書いてあります。

                 

                 

                 

                 

                それは価格を間違えると

                 

                商品は「売れない」ということ。

                 

                 

                 

                 

                人は缶ジュースに1万円も出して

                 

                買ったりはしないように

                 

                どれだけ付加価値を付けても

                 

                商品の価格を間違えてしまうと

                 

                さっぱり売れないのです。

                 

                 

                 

                 

                 

                つまり価格ひとつでせっかくの商品を

                 

                ダメにしてしまうことが多々あるわけです。

                 

                 

                 

                 

                 

                もし、自分の商品・サービスを

                 

                もっと高い価格、

                 

                本来の価値の分の価格で売りたいと思うなら、

                 

                この本は必読です。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                どういう商品がいくらで売れるのかを

                 

                事前に知っていれば利益を最大化するのも

                 

                そう難しい話ではありません。

                 

                 

                 

                 

                もしあなたが、

                 

                何かを売る仕事をしているなら、、

                 

                何か新しいビジネスを考えているなら、、

                 

                売っても売っても利益が出なくて困っているなら、、

                 

                オススメなので 是非チェックしてみてください。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 
                  人気ブログランキング

                 

                にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ
                にほんブログ村

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 


                夢 フィール・グッド・クエスチョン

                0

                   

                   

                   

                  「もし絶対に失敗しない保証があるなら、

                   

                  仕事でやってみたいことは何ですか?」

                   

                   

                   

                   

                   

                  もし、こう聞かれたらどう答えますか?

                   

                  何をやっても絶対に失敗しないんだったら、

                   

                   

                   

                   

                   

                  たった1度の人生で、

                   

                  経営者としての人生で、、、

                   

                  どんなことをやってみたいですか…?

                   

                   

                   

                   

                   

                  イメージしてみてください…

                   

                  ずっと叶えたいと思っていることは何だろう?

                   

                  チャレンジしてみたいと思っていることは何だろう?

                   

                   

                   

                   

                   

                  やり遂げたら、

                   

                  自分の子供が自分を誇りに思ってくれるようなことは何だろう?

                   

                   

                   

                   

                   

                  「お金のため」以外に働く理由は何だろう?

                   

                  なんで、社長になったんだっけ?

                   

                  夢はなんだっけ??? ・・・

                   

                   

                   

                   

                   

                  さて、、、 少し考えて頂いたと思いますが、

                   

                  この「答え」が何なのかは、

                   

                  実は今日の本題とは関係ありません。

                   

                   

                   

                   

                   

                  もちろん、じっくり考える価値のある、

                   

                  とても素晴らしい「質問」ではあるのですが、、、

                   

                   

                   

                   

                   

                  この「質問」。

                   

                  初対面の人と絆を作るのにとても有効な質問なんです。

                   

                   

                   

                   

                   

                  新刊本「紹介の連鎖が永久に続く マル秘人脈活用術」によると、

                   

                  これは「フィール・グッド・クエスチョン」

                   

                  と呼ばれる質問の一つ。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  フィール・グッド=気分が良くなる

                   

                  つまり、相手が答えるのが楽しくなるような

                   

                  質問をなげかけることで、

                   

                  相手との距離を短時間で詰めるというテクニックです。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  交流会や懇親会で名刺交換をし、

                   

                  お互いの気持ちがほぐれたところで

                   

                  こういった質問をする。

                   

                  そうすることによって、

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  === 人はみな、夢を持っている。

                   

                  目の前の相手の夢は何だろうか?

                   

                   

                   

                   

                  この質問は、相手に空想にふける機会を与える。

                   

                  向こうはきっと、

                   

                  訊いたあなたの心遣いに感謝するはずだ。

                   

                   

                   

                   

                  「紹介の連鎖が永久に続く マル秘人脈活用術」 P.37

                   

                   

                   

                  === というわけですね。

                   

                   

                   

                   

                   

                  さて冒頭に戻って。

                   

                  あなたなら、

                   

                  「もし絶対に失敗しない保証があるなら、

                   

                  仕事でやってみたいことは何ですか?」

                   

                   

                   

                   

                  こう聞かれたらどう答えますか?

                   

                   

                   

                   

                   

                  PS 「紹介の連鎖が永久に続く マル秘人脈活用術」には、

                   

                  全部で10のフィール・グッド・クエスチョンが書かれています。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  ※「2個か3個の質問をするのが効果的(P.36)」

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   
                    人気ブログランキング

                   

                  にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ
                  にほんブログ村

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  天才詐欺師に学ぶ販売テクニック

                  0

                     

                     

                     

                    ※※※

                     

                    今日の記事は一部の方に、

                     

                    不快な思いをさせてしまうことが

                     

                    あるかも知れません。

                     

                     

                     

                     

                     

                    読まれる際は、

                     

                    自己責任でお願いします。

                     

                     

                     

                     

                     

                    ※※※

                     

                    世の中には、

                     

                    人の心をいとも簡単に掴んで

                     

                    あっという間に商品を売ってしまう人たちがいます。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    そう、詐欺師です。

                     

                     

                     

                     

                     

                    不思議に思いませんか?

                     

                     

                     

                    ●なぜ、学歴の高い賢い人が、  

                     

                    詐欺師にいとも簡単に騙されてしまうのか?

                     

                     

                     

                    ●なぜ、彼らは、手遅れになるまで  

                     

                    自分が詐欺にあっていると気づかないのか?

                     

                     

                     

                    ●そして…なぜ、彼らは  

                     

                    「自らの意思でその商品を買った」と  

                     

                    思い込んでいるのか?

                     

                     

                     

                     

                     

                    実は彼らは知っているのです。

                     

                    人の心を支配し、

                     

                    自由自在に動かす方法を…

                     

                     

                     

                     

                    http://directlink.jp/tracking/af/1306797/dBjXeaov/

                     

                     

                     

                     

                     

                    ブリンクリーという男

                     

                    知ってますか?

                     

                    この男は、

                     

                    「伝説の詐欺師」と呼ばれ、

                     

                    大量にものを売って、

                     

                    億万長者になった男です。

                     

                     

                     

                     

                     

                    彼のやったことは本当にめちゃくちゃで…。

                     

                    例えば、 医師の免許を偽造して、

                     

                    「ヤギの精巣を男性に移植して  

                     

                    勃起障害を治療する」

                     

                     

                     

                    という今では考えられない治療を

                     

                    何度も行い、大金を手にした男です。

                     

                    本当に馬鹿げた話ですよね…。

                     

                     

                     

                     

                     

                    でも実は彼から学べることは たくさんあるんです。

                     

                    あの世界一の億万長者メーカー ダン・ケネディですら

                     

                     

                     

                     

                     

                    「信じがたいものを売る秘訣は  

                     

                    信用できるものを売る際に  

                     

                    もっと効果を発揮する」 と言って、

                     

                    彼からたくさんの学びを得ています。

                     

                     

                     

                     

                     

                    今日は1つ、

                     

                    ダンケネディが ブリンクリーから学んだことを

                     

                    シェアしようと思います。

                     

                     

                     

                     

                     

                    『天才詐欺師のマーケティング心理技術』 より、

                     

                    引用・編集

                     

                     

                     

                    ===========

                     

                     

                    『権威によって自分をアピールする』

                     

                    人は誰しも、 その分野の権威ある人間に 信頼を置く。

                     

                     

                     

                    そこで、自分に権威を持たせるために、

                     

                    ブリンクリーはこんなことをした。

                     

                     

                    ■自分の商品を専門化して複数に分ける

                     

                    ブリンクリーは、 とある薬を売っていた。

                     

                    ちなみにとある薬というのは、

                     

                    ただの瓶に入った普通の液体である。

                     

                     

                     

                    当時これを

                     

                    『何にでも効く特効薬』として売っていたが、

                     

                    ある時こんなアイディアを思いついた。

                     

                     

                     

                     

                    それは、

                     

                    「液体の色を変えて、3つの瓶に分ける」 というもの。

                     

                     

                     

                    つまり、

                     

                    Aという病気には、Aという薬。

                     

                    Bという病気には、Bという薬。

                     

                    Cという病気には、Cという薬。

                     

                    というように、商品を専門化したのである。

                     

                     

                     

                     

                    すると、どういうわけか、

                     

                    面白いようにその薬は売れるようになった。

                     

                     

                     

                     

                    「万能薬」を持つ医者よりも

                     

                    「専門の薬」を持った医者の方が、

                     

                    その病気の権威であると

                     

                    お客は無意識に思ったのだろう。

                     

                     

                     

                     

                    自分の商品を専門化することで、

                     

                    その道の権威として、 自分をアピールすることができる。

                     

                     

                    ===========

                     

                     

                     

                     

                     

                    さて、どうでしょう?

                     

                    自分のビジネスにも 応用できそうじゃないですか??

                     

                    もし、ピンと来て 自分のビジネスにも

                     

                    応用してみようと思ったのなら、

                     

                    鋭いですね! そうなんです。

                     

                     

                     

                     

                    すでに実際にビジネスに応用して

                     

                    成功した事例もあります。

                     

                    こんな風にです。

                     

                     

                     

                     

                    ==========

                     

                    とある靴屋には、 売れ行きが悪い商品の中に、

                     

                    革のクリーナーとトリートメントと

                     

                    つや出しが1つになった

                     

                    優れものの泡状エアゾールがあった。

                     

                     

                     

                     

                    それを3つの缶にわけ、

                     

                    1)クリーナー用

                     

                    2)トリートメント用

                     

                    3)つや出し用 とラベルを貼って販売した。

                     

                     

                     

                     

                    すると、売上は跳ね上がり、

                     

                    お客さんも、 「今までで最高の履きごごちだ」

                     

                    と絶賛してくれるようになりました。

                     

                     

                    ==========

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    他にも、除草剤を売っている 店舗では、、、

                     

                     

                    ==========

                     

                     

                    除草剤を、

                     

                    1)除草剤

                     

                    2)除草直後に使う予防スプレー

                     

                    に分けて販売したことで 売上を伸ばした。

                     

                    ==========

                     

                    という事例もあります。

                     

                     

                     

                     

                    この他にも、

                     

                    一般市販薬、

                     

                    栄養補助食品、

                     

                    スキンケア製品など

                     

                    応用例はたくさんあります。

                     

                     

                     

                     

                     

                    このようにブリンクリーは、

                     

                    マーケティングの原則を知っていて、

                     

                    それを忠実に行ったことで

                     

                    大金を手に入れることが出来ました。

                     

                     

                     

                     

                     

                    きっと、

                     

                    ブリンクリーが 別のまともな商品を売っていたら、

                     

                    今では天才マーケターとして

                     

                    その名を轟かせていたことでしょう…

                     

                     

                     

                     

                     

                    さて、 このようなブリンクリーの

                     

                    驚くべき詐欺手口から学べる

                     

                    マーケティングの原則は、

                     

                    この他にもあと20個あります。

                     

                     

                     

                     

                     

                    もし、あなたも ダンケネディと同じように、

                     

                    天才詐欺師からでも 学べることはあると

                     

                    柔軟な考えを持っているなら、

                     

                     

                     

                     

                     

                    この本 「天才詐欺師のマーケティング心理技術」

                     

                    はとてもオススメです。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    この書籍を購入された方からの

                     

                    読後感想文です。

                     

                     

                    ----ここからです----

                     

                     

                    天才詐欺師のマーケティング心理技術

                     

                     

                     

                    ================

                     

                    遂に出た!

                     

                    大御所の心理 マーケティングのテクニック本が!

                     

                    -E様

                     

                     

                     

                    私は、

                     

                    現代広告の心理技術101や

                     

                    説得の心理技術、

                     

                    脳科学マーケティング100の心理技術など

                     

                    心理テクニックを学べるマーケティング

                     

                    書籍からネットビジネスに活用しています。

                     

                     

                     

                    ダイレクト出版さんから久々の

                     

                    心理技術本が出ましたね。

                     

                     

                     

                     

                    しかも!

                     

                    大御所の大富豪メーカーの権威である、

                     

                    ダンケネディが著者として連なっています。

                     

                     

                     

                     

                    もう一人はチップケスラーです。

                     

                    共同著作の心理技術本のタイトルは、

                     

                    ボルテージが上がってくる”天才詐欺師”!

                     

                    天才詐欺師とは誰か????

                     

                     

                     

                     

                    それはチップケスラーの奥さんの親族になる、

                     

                    ジョン・ブリンクリー博士という

                     

                    歴史的なマーケッターの心理技術を

                     

                    現代に取り込む内容になっています。

                     

                     

                     

                     

                    そこにダンケネディが加わって、

                     

                    心理テクニックを駆使した

                     

                    マーケティングが公開されています。

                     

                     

                     

                     

                    これは早い者勝ちで

                     

                    テクニックを使ったもの勝ちですね。

                     

                    ================

                    と、以上が書籍を購入された方の感想文です。


                     

                     



                    天才詐欺師のマーケティング心理技術

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     
                      人気ブログランキング

                     

                    にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ
                    にほんブログ村

                     

                     

                     

                     

                     

                     


                    売上アップのアイデア

                    0

                       

                       

                       

                      想像してください。

                       

                      あなたは、 八百屋さんを経営しています。

                       

                       

                       

                       

                       

                      ミカンを150円、

                       

                      ミカンとリンゴのセットを300円

                       

                      で販売しています。

                       

                       

                       

                       

                      さて、あなたなら、

                       

                      どんな方法で 売上を上げますか?

                       

                       

                       

                       

                       

                      例えば、

                       

                      ミカンを100円に値下げして、

                       

                      セットを350円に値上げして、

                       

                      ミカンをたくさん買わせる。

                       

                       

                       

                       

                       

                      あるいは、

                       

                      ミカンを200円に値上げして、

                       

                      セットを250円に値下げして、

                       

                      セットをたくさん買わせる。

                       

                       

                       

                       

                      もしかしたら、

                       

                      これらの方法も うまくいくかもしれません。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      でも、

                       

                      価格を変更するリスクをとらず、

                       

                      売上を上げる方法があるんです。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      それは、、、

                       

                      ”リンゴを「300円」で販売すること” です。

                       

                      リンゴを300円で買う人なんて いませんよね?

                       

                       

                       

                       

                      では、なぜリンゴを「300円」で販売することが

                       

                      売上アップにつながるのでしょうか?

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      実際に、こういう結果があります。

                       

                       

                       

                       

                      =================

                       

                      ある雑誌の年間購読の案内を

                       

                      用いた実験があります。

                       

                       

                       

                       

                      A、B2つのグループに、

                       

                      雑誌「エコノミスト」の購読案内を

                       

                      見てもらいました。

                       

                       

                       

                       

                      A グループは、

                       

                      「ウェブ版」 「ウェブ版と印刷版」

                       

                      Bグループは、

                       

                      「ウェブ版」 「印刷版」 「ウェブ版+印刷版」

                       

                       

                       

                       

                      値段は、

                       

                      ウェブ版:59ドル

                       

                      印刷版:125ドル

                       

                      ウェブ版+印刷版:125ドル

                       

                       

                       

                       

                       

                      どちらも条件はほぼ同じ。

                       

                      違うのは、Bグループに

                       

                      「印刷版だけの購読」が 含まれているだけ。

                       

                       

                       

                       

                       

                      なのに、

                       

                      「印刷版」を選択した人は 1人もいませんでした。

                       

                       

                       

                       

                       

                      その上、Bグループでは、

                       

                      ウェブ版と印刷版のセット購読を選ぶ 人は62%多くなり、

                       

                      収益も43%増えています。

                       

                       

                       

                       

                       

                      でも、やったのは、

                       

                      売れない「印刷版」を「おとり」にしただけです。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      では、なぜおとり商品は

                       

                      うまくいったのでしょうか?

                       

                       

                       

                       

                       

                      ある研究が fMRIによるスキャンを用いて、

                       

                      それを証明しています。

                       

                       

                       

                       

                       

                      その実験は、

                       

                      私たちが選択肢の中から1つを選ぶとき、

                       

                      脳内で何が起きているかを確かめました。

                       

                       

                       

                       

                       

                      その結果、

                       

                      魅力が同じ2つの選択肢から選ぶ場合、

                       

                      選択の難しさが原因で、

                       

                      人はイラ立ちを示すことが 確認されました。

                       

                       

                       

                       

                       

                      そこに、

                       

                      さほど魅力的でない選択肢が もう一つ加わると、

                       

                      選ぶ過程が、前よりもラクで

                       

                      楽しくなることが証明されました。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      お客さんは常に選択に迷っています。

                       

                      必要な商品を手にいれるため、

                       

                      お客さんはいずれの方向に ひと押ししてくれる

                       

                      何かを求めているのです。

                       

                      =================

                       

                       

                       

                       

                       

                      このように簡単なことなのに

                       

                      知っているだけで、

                       

                      得するアイデアがあります。

                       

                       

                       

                       

                      これは、

                       

                      「脳科学マーケティング100の心理技術」で紹介している

                       

                      100の実践アイデアのうちの1つです。

                       

                       

                       

                       

                      残りの99のアイデアはこちら

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      実はこの書籍を購入され

                       

                      読まれた方からの

                       

                      読後の感想が届きました。

                       

                      そのまま掲載しますね。

                       

                       

                       

                       

                       

                      −−−−ここから−−−−

                       

                       

                       

                      脳科学マーケティング100の心理技術

                       

                      ================

                       

                      必要なところを必要なときに

                       

                      使えるから助かります。

                       

                      -Y様

                       

                       

                       

                      それぞれのテーマに合わせて

                       

                      わかりやすく読めるところが

                       

                      本当に助かります。

                       

                       

                       

                       

                      商品の伝え方、見せ方次第で

                       

                      お客様に対して自然な感じで

                       

                      「これは自分にとって必要なんだ!」

                       

                      と思わせる。

                       

                       

                       

                       

                      これまで知らなったことを

                       

                      多く学ばせていただきました!

                       

                       

                       

                       

                      これから自社のサービスや商品、

                       

                      または広告代理店などにかかわる方

                       

                      には教科書的に使っても良い本です。

                       

                       

                       

                       

                      「何をどのようにしたらよいか

                       

                      わからない。」

                       

                      と悩んでいる担当の方は

                       

                      特におすすめする1冊となります!

                       

                       

                       

                       

                      欠点を唯一あげるとすれば、

                       

                      和訳しているせいか若干、

                       

                      日本語に違和感を感じる

                       

                      ぐらいですね。

                       

                       

                       

                      読んで意味は理解できるので

                       

                      問題はないと思います。

                       

                       

                       

                      最後に返品保証もあるのが

                       

                      うれしいですね。

                       

                       

                       

                      読んで、いらないと思ったら

                       

                      返品することが可能なので

                       

                      金銭的な負担が少ない分、

                       

                      本当に良い本だけを選ぶことができました!

                       

                       

                      ================

                      購入された方の感想文は以上です。

                       

                       


                       

                       


                       

                      脳科学マーケティング100の心理技術

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       
                        人気ブログランキング

                       

                      にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ
                      にほんブログ村

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       



                      ご連絡メ−ルアドレス

                      ビジネスの初歩などご意見交換の親睦目的のアドレスです。  fukucyan@hanjoueigyo.xyz

                      おねがいしま〜す

                      人気ブログランキング

                      Googleadsence

                      にほんブログ村

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      • 売れる営業と売れない営業の違い
                        松千代
                      • 売れる営業と売れない営業の違い
                        いくっち♪
                      • ブログ書いても集客数が増えない人へ
                        ミラ
                      • あなたが髪を切る本当の理由
                        こばみち
                      • ジョブス最大の失敗
                        松千代
                      • 一休み
                        yuko
                      • 一休み
                        たかし
                      • 一休み
                        松千代
                      • ビックリするほどよく売れる広告集
                        ゆず丸
                      • ビックリするほどよく売れる広告集
                        misuzu

                      profile

                      書いた記事数:159 最後に更新した日:2019/05/18

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM