フォ−カスリ−ディング?

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    本が好きだけど、読むのが遅い。
     

     

     

    タイムリ−にスピ−デイに読みたい。

    1冊10分とは言わずも、

    2〜3倍以上はスピードアップしたい!

     

     

     

     

     

     

    読むスピードを追求しつつ、

     

    内容をしっかりと頭に叩き込み、

     

    しかも確実に成果を出す・・・。

     

     

     

     

     

     

    そんな「いいとこどり」の読書術が、

     

    「フォーカス・リーディング」

     

    ・・・らしい。


     

     

     

     

     

    そこで内容の紹介ですが。

     

     


    「フォーカス・リーディング」。

    著者が独自開発したこのメソッドは、

     

    単なる速読に留まらない深い内容を持ちつつ、

     

    結果的にはどんな速読講座よりも速く

     

    本が読めるようになると評判に。

     

     

     

     

     

     

     

    以来セミナーは常に満員御礼、

     

    キャンセル待ちが出ている状況だ。
     

     

     

     

     


    そんな著者のセミナーを

     

    誌上実況中継したのが、本書である。
     

     

     

     

     

     

    まずは、

    「本はたくさん読めば読むほどダメになる」

     

    「頑張って読めば読むほど頭に入らない」

    など、従来の「読書の常識」を次々に覆していく。

     

     

     

     

     

     

    その上で、

     

    スピードと内容理解を両立させた

     

    読書法の身に付け方を説くのだが、

     

     

     

     

     

     

    誌上トレーニングの形を取っているので、

     

    努力次第で誰でも確実に身に付けることができる。

    自分の読書力を確実に高めたい人へ。

     

     

     

     

     

     

     

    著者からのコメント

     

     

    こんにちは。SRR速読教室の寺田です。

     

     

     

    実は私自身、

     

    複数の「右脳」をうたう速読法(通信講座、教室受講)に挫折し、

     

    7年がかりで独自のトレーニング法を編み出し

     

    マスターするに至りました。

     

     

     

     

     

    トレーニング法は

     

    元祖キム式や他の速読法によく似ています。

     

     

     

     

     

    それでいて、

     

    各トレーニングの位置づけや取り組み方は、

     

    まったく違ったものになっています。

     

     

     

     

     

    そして何よりも、

     

    従来の速読法と違うのは、

     

    スピードを絶対視しないこと。

     

     

     

     

     

    「右脳」や「潜在意識」などといった、

     

    よく分からない世界を持ち出さないこと。

     

     

     

     

     

    速読を「能力(開発)」としてとらえず

     

    「読書の技術」として現実的にとらえていること。

     

     

     

     

     

     

    能力ではなく技術だからこそ、

     

    それを磨き高めることが可能なのです。

     

     

     

     

     

    具体的に磨くべき技術とは、

     

    【眼】をコントロールする技術であり、

     

    【読みの強さ】(意識による情報の入力レベル)を

     

    コントロールする技術であり、

     

     

     

     

     

     

    何をどう読むかという

     

    【フォーカス】を設定する技術です。

     

     

     

     

     

     

    「1冊10分」を目標

     

    速読トレーニングをレクチャー

     

    &レッスンしていきますが、

     

     

     

     

     

     

    それも【成果】を高めるための

     

    1つの「技術」に過ぎません。

     

     

     

     

     

    読書で本当に考えなければならないのは、

     

    【目的】を達成すること。

     

    その目的は最終的に、

     

    あなたのビジネスの進化であり、

     

    自分自身の成長であるはずです。

     

     

     

     

     

     

    そこを踏み外さない読書を

     

    徹底的に追い求めるために

     

    速読術を活用します。

     

     

     

     

     

     

    トレーニングは、

     

    非常にシンプルで、

     

    誰にでもマスターできる内容です。

     

     

     

     

     

     

    なぜ「誰でも」と断言できるかといえば、

     

    それは新たに何かの能力を手に入れるのではなく、

     

    すでに自分の内側に存在する感覚に気づき、

     

    それを磨いていくだけだからです。

     

     

     

     

     

     

    磨き方のノウハウについても、

     

    徹底的に具体的な言葉で語っていますので、

     

    これまで速読にチャレンジして挫折した人や、

     

    速読教室のインストラクターをしながら、

     

    生徒さんの悩みを解決できずに困っている人にも

     

    大きなヒントになるはずです。

     

     

     

     

     

     

    もっと読書を楽しみたい人

     

    もっとたくさん本を読みたい人

     

    もっと確かな読書の成果を手に入れたい人

     

    もっと成長したいと願う人

     

     

     

     

     

     

    ・・・そんなみなさんに

     

    お役に立つことができれば幸いです。

     

     

     

     

     

    著者について

     

    SRR速読教室代表。

     

    1970年、福岡生まれ。

     

    名古屋大学法学部卒業。

     

    元福岡県立高校教諭。

     

     

     

     

     

    高校時代に「1冊を1分」をうたう

     

    夢のような速読術にはまる。

     

     

     

     

     

    複数の講座に挫折しながらも

     

    7年かけて独自のメソッドを開発し

     

    修得に至る。

     

     

     

     

     

    教員時代には無償でネット通信講座を開講するなど

     

    「誰でもできる速読術」の普及に努める。

     

     

     

     

     

    2001年に独立した後は、

     

    実践的ビジネススキルとして速読術を完成させ、

     

    その指導に当たる。

     

     

     

     

     

    人気ベンチャー企業

     

    ワイキューブから大手電力会社まで

     

    幅広く社員研修を実施。

     

     

     

     

     

    95%の高い修得率を誇り、

     

    実用的な技術を学べる3日間集中講座は

     

    毎回キャンセル待ちに。

     

     

     

     

     

     

    受講者には石原明氏ほか

     

    多数のビジネス書ベストセラー作家も。

     

     

     

     

     

     

     

     

    現在は「速さ」だけではなく、

     

    ビジネスや学びといった

     

    実践の現場でいきる情報処理技術とともに、

     

    学びの成果を確かなものにする

     

    「効果的な読書と学び」をテーマとして、

     

    指導と情報発信に取り組んでいる。

     

     

     

     

     

     

    福岡では読書会も主催。

     

    著書に「決定版!超カンタン速読入門」(金の星社)、

     

    「英会話 音読練習帳」(永岡書店)がある。

    ===============

     

     

     

     

     

     

    中古本が安く購入できるので

    お得かと。

     

     

       ↓

     

     

     

       

     

     

     

     

     

     

     

     

     
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    ダイレクト出版の歴代人気本ベスト3

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      ダイレクト出版の

       

      歴代人気本ベスト3をご紹介します。


       

       

       

       

       

      1位:現代広告の心理技術101

       

          著者 ドルー・エリック・ホイットマン

       

       

       

      2位:世界一シビアな「社長力」養成講座

       

          著者 ダン・S・ケネディ

       

       

       

      3位:脳科学マーケティング  100の心理技術 

       

          著者 ロジャー・ドゥーリー

       

       

       

       

       

       

       

       

       
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      この本を他の人には教えたくありません!

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        「説得」と「操作・洗脳」の違いは何か

         

        考えたことがありますか?

         

         

         


        両方とも相手を自分の思ったように

         

        動いてもらうことに変わりはありません。

         

         

         


        であれば、もし操作の方が強力なら、

         

        操作をした方がいいのでしょうか?
         

         

         


        この問題に取り組んだのが

         

        アメリカ屈指の「説得術」のエキスパート

         

        デイブ・ラクハニです。

         

         

         


        彼は9年間にわたるカルト教団での実体験をもとに

         

        説得と操作・洗脳の違いを研究してきました。
         

         

         

        そして、その違いをこう結論づけました。
         

         

         

        「操作はいずれ必ず失敗するが、

         

        本物の説得は永続的な結果をもたらす」と。
         

         

         

         

        つまり、操作は片方の人間だけが

         

        恩恵を受けるのに対し、
         

         

         

         

        説得は双方の人間が合意に達し、

         

        恩恵を受けられるので、
         

         

         

         

        説得は操作よりも継続した

         

        関係を築くことができるのですね。
         

         

         

         

        しかし、一方でラクハニは

         

        「それ以外に大きな違いはない」

         

        とも言います。
         

         

         

         

        つまり、

        双方が恩恵を受けられるのであれば

         

        操作や洗脳のテクニックは

         

        人を説得する際に大きな効果を発揮するのです。

         

         

         

        では、どうすれば操作や洗脳のテクニックを

         

        実際のビジネスや生活の説得の場面で

         

        活用することができるのでしょうか?

        それは、、、

         

         

           ↓

         

         

         

         

         

         

         

        ・ホームページ、

         

          広告宣伝での集客

         

        ・セールス ・売上を上げる

         

         

         

        これらを達成するために

         

        企業の独自の強み

         

        必要不可欠だと

         

        聞いたことはありませんか?

         

         

         

         

        ピーター・ドラッカーは

         

        「強みとは何か」について

         

        以下のように語っています。

         

         

         

         

         

        ========================

         

        誰でも、 自らの強みについては

         

        よくわかっていると思っている。

         

         

         

         

        だが、たいていは間違っている。

         

        わかっているのは、せいぜい弱みである。

         

         

         

         

         

        それさえ間違っていることが多い。

         

        しかし何事かを成し遂げるのは、

         

        強みによってである。

         

         

         

         

         

        弱みによって何かを行うことはできない。

         

        引用:『プロフェッショナルの条件』p11

         

         

         

         

        =========================

         

        そして、 IBM、マイクロソフト、など

         

        400社以上のコンサルティングに携わり

         

        カリスマ・コンサルタントとして 有名な

         

        ジェイ・エイブラハムも、

         

         

         

         

         

        ”成功した企業は

         

        強力で明確な独自の強みを持っている。

         

         

         

         

         

        ” と自身の著書

         

        「Getting everything  you can out of all 」

         

        の中で述べています。

         

         

         

         

         

        それにしても

         

        独自の強みを知るためには

         

        どうすれば良いのでしょうか?

         

         

         

         

         

        簡単に独自の強みを知る方法は

         

        ないのか?

         

        それは、 ”得意客に8つの質問すること” です。

         

         

         

         

         

        説得の心理技術では、

         

        あなたの会社の独自の強みを

         

        発見する8つの質問

         

        次のように紹介されています。

         

         

         

         

         

         

        ============================

         

        1.  当社の製品・あるいは  

         

           サービスを始めて選んだ時  

         

           何を理由に選びましたか?

         

         

         

         

        2.  同じ種類の他社製品やサービス

         

             に比べて当社が優れている点は  

         

             どこですか?

         

         

         

         

        3.  その点がお客様にとって  

         

             なぜ重要なのですか?

         

         

         

         

        4.  当社以外の企業と取引することを  

         

             想像できますか?

         

             想像できるなら  

         

             どんなものか教えてください。  

         

             想像できなければ  

         

             その理由を教えてください。

         

         

         

         

        5.  当社の製品に決めるまでの  

         

             エピソード・プロセスを  

         

             教えてもらえますか?

         

         

         

         

        6.  お客様を継続的に驚かせる

         

            (喜ばせる)ために、

         

             当社が何をしていると感じていますか?

         

         

         

         

        7.  当社の製品を選んだ理由のうち、  

         

             お客様の個性にハマったものは  

         

             どんな点ですか?

         

         

         

         

        8.  当社のサービスを最高にするため、  

         

             私たちに何ができますか?

         

        ============================

         

         

         

         

         

        これらの質問を

         

        商品を購入してくれた得意客・贔屓客にすることで、

         

        競合他社にはない あなたの会社にしかない

         

        独自の強みが明らかになります。

         

         

         

         

         

        そして、 この質問から得た回答を

         

        組み合わせることで

         

        ライバルとは一線を画し、

         

        ・短期間で低コストでシェアを獲得

         

        ・売上を上げる ことに繋がるメッセージを

         

          より簡単に作ることができるでしょう。

         

          他にも、

         

        ・独自の強みをさらに明らかにする  

         

           商品解約者への9つの質問

         

          

        ・ホームページに説得力を与える4つの条件

         

        ・顧客に商品を買ってもらう

         

         説得5つのプロセス など、

         

         

         

        対面営業から、広告宣伝まで

         

        ビジネスで幅広く使える セールス・説得の秘密を

         

        この本では公開しています。

         

         

        ↓↓↓ 説得の心理技術

         

         

         

         

         

         

         

        P.S お客様からは こんな声を頂いています。

         

        =============================

         

        この本を他の人には教えたくありません!

         

        買わないで下さい! by109様

         

         

         

         

        「説得の心理技術」は

         

        ビジネスをしていく為に必要な情報が

         

        かなり詰まってる1冊です。

         

         

         

         

        1回読むだけでも

         

        十分に本代を回収できる情報を得られました。

         

         

         

        2回、3回と読んでいくことで、

         

        また違った情報が得られると思うと

         

        楽しみで仕方がありません。

         

         

         

         

        この「説得の心理技術」は、

         

        他の同業者には教えたくないです。

         

        それぐらい使える情報が詰まってるんです!

         

         

         

         

        出来れば売れないで欲しいです。

         

        どうか買わないで下さい!

         

        何度も読み返して実行すれば、

         

        すべてうまくいく! by工藤様

         

         

         

         

        現在、 心に響いた個所にマーカーを引きながら、

         

        2回目の熟読の真最中です

         

        (マーカーだらけになっていますが)。

         

         

         

        翻訳のためか、

         

        一部わかりにくい 日本語表現もありましたが、

         

        内容は大変濃く「ここに書かれていることを  

         

        全部実行したら、欲しいものは  

         

        何でも手に入るだどうな」と確信しました。

         

         

         

         

        各章の終わりに 「まとめ」と

         

        「成功を引き寄せる質問」があり、

         

        「自分の場合はどうだろうと振り返ってみるのに

         

        よいきっかけになりました。

         

         

         

         

        ともすると一般的な良書は、

         

        読んだ後「よかったな」という

         

        印象だけで終わってしまいがちですが、

         

         

         

        何度も読み返したい稀有な

         

        「実践的な良書」と言えるでしょう。

         

        =============================

         

         

         

           ↓↓↓ 説得の心理技術

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         
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        一番多く注文が取れるのはどれ?

        0

           

           

           

           

          レストランのメニューからクイズです!
           

           

           

           

          次の3つの料金表示うち、 

           

          一番多く注文が取れたのはどれでしょう? 
           

           

           


          (1) ¥記号をつけた数字で表示:¥1,200 

          (2) ¥記号をつけない数字表示:1200 

          (3) 文字で説明:千二百円 

           

           

           


          少しの間、考えてみてください。














          それでは、時間になりました。
           

           

           



          (2)を選んだあなたはお見事、 正解です! 

           

           

           


          あなたは、脳科学の視点で 


          何が最高の成果を生むのかを 理解している


          数少ない人かもしれません。 

           

           

           


          不正解だったあなた、

           
          気にすることはありません。


           

           

           


          なぜなら、正解者の中でも


          (2)が一番多く注文がとれる理由まで


          説明できる人はほとんどいないからです。
           

           

           



          ではなぜ(2)が一番注文がとれるのでしょうか?


          その理由はこちらのページで明かしています。

           


           

           


           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           
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          スト−リ−ブランド戦略がいいらしい

          0

             

             

             

             

             

            消費者は

             

            自分と関係ないと判断した情報を

             

            拒絶するようになりました。

             

             

             

             

             

            売っている商品・会社の

             

            ビジョンには自信があるのに、

             

            なぜか売上が上がらない...

             

             

             

             

             

            もしあなたがこう思っているなら、

             

            この先を読み進めてください。

             

             

             

             

             

            情報過多社会の中でも

             

            「自社の商品・サービスのメッセージ」を極めて、

             

            2倍、3倍、4倍・・・と収益を伸ばした企業の

             

            秘密のメソッドをお伝えします、、、

             

             

             

             

             

            あなたが手に入れるものは…

             

             具体的なことが記載されすぎて

             

            どれから実践すればよいのか

             

            わからなくなる。

             

             

             

             

             

            行動を起こす気になれば

             

            明日からでも使える内容が満載です。

             

             

             

             

             

            人々が買うのは最高の商品ではなく

             

            一番わかりやすい商品だ!

             

             

             

             

             

            米国で毎年3000社を超える企業が導入

             

            情報過多社会の中でも

             

            「売れる商品メッセージ」が作れる

             

            ストーリーブランド・フレームワークとは?

             

             

             

             

             

            “混乱させたら負けだ。

             

            一方で、情報を分かりやすく整理すると、

             

            消費者は関心を持ってくれる。

             

             

             

             

             

            ” 「メッセージが複雑すぎる」

             

            これは多くの経営者や

             

            マーケティング担当者が犯す最大の過ちです。

             

             

             

             

             

            多くの人は商品の魅力を知りすぎているがゆえに、

             

            商品のことをあれもこれも伝えようとします。

             

             

             

             

             

            ですが情報過多の今の時代

             

            「メッセージの複雑さ」は悪。

             

             

             

             

            というのも、、、

             

            人は本能的に大量の情報が押し寄せると、

             

            それらの情報を拒絶するからです。

             

             

             

             

             

            実際、

             

            消費者が関心を持たない情報を

             

            発信し続けたために、

             

            廃業に追い込まれる企業も少なく ありません。

             

             

             

             

             

            では、

             

            どうすれば、消費者が耳を傾け、

             

            反応してくれるようになるのでしょうか?

             

             

             

             

            どうすれば

             

            あなたの商品・サービスのメッセージは

             

            死ぬことなく、消費者まで届くのでしょうか?

             

             

             

             

             

            その解決策は言葉の伝え方、

             

            さらに言うと、

             

            売れる商品メッセージを作る

             

            「伝え方の枠組み」を知ることにあります、、、

             

             

             

             

             

            このメソッドを開発したドナルド・ミラーは

             

            一流のベストセラー作家であり、

             

            ストーリーブランド戦略を広める

             

            ストーリーブランド社のCEOです。

             

             

             

             

             

            ストーリーブランド・フレームワークを導入する会社は

             

            全米で毎年3000社以上。

             

            米国の名だたる企業が

             

            自社の商品PRやブランディングに取り入れ、

             

            「最強のマーケティングツールだ」と賞賛されています。

             

             

             

             

             

            ストーリーブランド・フレームワークは

             

            売れる商品・売れる事業コンセプトを作る

             

            「伝え方の枠組み」です。

             

             

             

             

             

            あなたは

             

            何千年も前から効果実証されてきた

             

            7つの要素で構成される、 このフレームワークに従い、

             

            一つ一つの質問に答えていくだけで、

             

            お客さんに感動を与え、

             

            商品やサービスの魅力を最大限に引き出す、

             

            シンプルで力強いメッセージを作ることが

             

            できるようになるでしょう。

             

             

             

             

             

            もう、

             

            売っている商品・会社のビジョンには自信があるのに、

             

            なぜか売上が上がらない... と悩むことはありません、、、

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             
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            ↓これわかる?バカ売れ広告の共通点

            0

               

               

               

               

              うまくいく広告の秘訣。

               

              それは…目立つこと!
               

               

               

               


              うまくいく広告は例外なく目立っています。

               

              当たり前ですが、

               

              広告は読まれなければ全く意味はありません。

               

               

               

               

               

               


              1,ゴミ箱型ダイレクト−メール

               

               

               

               

               



              2.「アレ」に似せた封筒で送ったセールのお知らせ


               

               


              これは、バカ売れした2つの広告事例です。

               

               

               

               

              さて、この2つの広告には

               

              ある共通点が隠れされています。

               

               

               


              それは何でしょうか?
               

               ・
               ・
               ・
               ・
               ・
               ・
               ・
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               ・

               ・
               ・
               ・

               


              その答えは、

               

              このページの中で公開しています。

               

               

                ↓

               

               

               

               

               

               


              この共通点を取り入れたある紳士服店の経営者は
               

              わずか2年間で53%以上もの売上アップに成功…
               

               

               


              今では、業界の常識ではありえないほどの
               

              爆発的な売上を生むキャンペーンを
               

              1年に何度も成功させています。
               

               

               

               

               


              バカ売れ広告に隠れたある共通点とは?
               

               

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              優秀でマジメで勉強熱心な人の作る広告は、

               

              目立ちません。

               

               

               

               

               

               

              つぎに効果検証済みの広告の裏ワザを大公開

              各分野の世界的な有名人が絶賛する

               

              本書の事例を一部紹介すると、、、

               

               

               

               

               

              ランチョンマット(食器敷)を使った

               

                 常識外のダイレクトメール

               

               

               

              ちょっとしたデザインの変更で、

               

                 成果を3倍にしたラックカード広告

               

               

               

              53.2%も結果を向上させた常識外の記事広告

               

               

               

               

              反応率ナンバー1のセールスレターに使った

               

                 常識外の方法

               

               (ビルクレイザーが送った全180通以上の中で

               

                  最も反応が高かった方法です)

               

               

               

              レスポンスを92%アップさせた

               

                 業界初の広告プロモーション

               

               (不動産業界では当たり前の方法を応用しています)

               

               

               

               

              10秒でレスポンス率を30%アップさせる

               

                  誰でも出来る方法

               

               (わずか1、2文字をダイレクトメールに入れただけ)

               

               

               

              プラス 効果実証済みの優れた見出しリスト100

               

               

               

               

               

              などなどがあります。

              本書のアイデアをすべてを試す必要はありません。

               

              可能だと思える二つか三つを試してみてください。

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               
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              社員は読まないほうがいい本?

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                ダン・ケネディの

                 

                「世界一シビアな社長力養成講座」

                 

                 

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                もしあなたが、会社の従業員なら、、、

                 

                この本は読まない方がいいかもしれません。

                 

                なぜなら、この本は 読んでてムカついたり、

                 

                気分が悪くなる可能性があるからです。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                特に、あなたが従業員であるなら尚更です。

                 

                しかし、一方で、、、

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                もしあなたが、

                 

                会社で 外注業者を使って仕事をする立場であったり、

                 

                部下を使って仕事をする立場であるなら、

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                このダン・ケネディの本

                 

                「世界一シビアな社長力養成講座」は

                 

                あなたの役に立つでしょう。

                 

                 

                 

                   ↓

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                なぜならこの本は、従業員に限らず

                 

                いかに自分以外の誰かを効率的に使って

                 

                会社の利益を最大化するか?

                 

                ということについて書かれた本だからです。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                ただし、気をつけてください。

                 

                この本でダン・ケネディが紹介するのは、

                 

                温情もない代わりにブレもない、

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                ついでに学問的な理屈もない、

                 

                あるのは現場の最前線からの 情け容赦のない、

                 

                ただ利益を出すためだけの戦略です。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                この本を最後まで読み、実行することで、

                 

                あなたは部下や外注業者に嫌われるかもしれません

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                しかし、もしあなたが、

                 

                利益を上げることに集中したいなら、

                 

                儲かっている会社の経営者が絶対に

                 

                口にしないような真実を聞きたいのなら、、、

                 

                 

                 

                 

                 

                この本、ダン・ケネディの

                 

                「世界一シビアな社長力養成講座」

                 

                が あなたのお役に立てるはずです。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                もちろん、

                 

                将来、起業することを考えている

                 

                あなたにとっても、オススメの一冊です。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 
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                楽しく夢中になる−仕事のゲーム化

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                  ゴルフが大人を魅了する理由とは

                   

                  何でしょうか?

                   

                  開放感があるから?

                   

                  非日常的だから?

                   

                  爽快だから?

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  このどれもゴルフが楽しい1つの要素

                   

                  ではありますが 、、、最大の理由は

                   

                  「目標が明確であること」

                   

                  だと思います。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  正直ゴルフは

                   

                  パーで回ることも難しい競技です。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  多くの人にとって パーで回ることは夢のまた夢。

                   

                  18ホールをパー、

                   

                  あるいはそれ以下の打数で回れるのは、

                   

                  ゴルファーの1%の1%以下。

                   

                  1万人に1人もいないんです。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  それでもゴルフに夢中になるのは

                   

                  各々達成したい明確な目標があるから。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  人によって目標スコアは 100、90、80と

                   

                  それぞれで 自分の目標に向かって進むゴルフは、

                   

                  プレーする度に「勝つ」可能性があります。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  それにゴルフでは1ホールごとに

                   

                  自分の目標に対する勝ち負けが分かるので、

                   

                  1ショット1ショットが常に真剣勝負。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  スコアを自分でチェックするので

                   

                  目標を達成したいという想いも

                   

                  より強くなります。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  この「楽しく夢中になる要素」

                   

                  ビジネスの現場に当てはめてみると

                   

                  全く逆のことが 往々にして起きています。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  部下は目標がなく、

                   

                  何をすればいいかも

                   

                  あまりわかっていなくて

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  とりあえず社長や上司に怒られないように

                   

                  言われたことを卒なくやる…

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  「従業員が10人に増えてから

                   

                  急に業績が悪くなった」

                   

                  といった話はよくありますが、

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  これも 部下が何をすればいいか

                   

                  わかっていないために

                   

                  やる気を出せていないというのが、

                   

                  根本的な原因です。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  もしあなたが

                   

                  あまりやる気のない部下を 持て余しているなら、

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  ・部下が夢中になれる目標を決める

                   

                  ・毎日進歩がわかるようなスコアをつけて

                   

                     評価するという、

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  「楽しく夢中になる要素」を 取り入れてみてください。

                   

                  きっとゴルフのように仕事に夢中になり、

                   

                  高いパフォーマンスを発揮してくれるでしょう。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  1日たった15分のシンプルな方法

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  、、といってもやったことは

                   

                  最初のゴール設定と、

                   

                  1日たった15分でスコアをつけるということだけ。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  するとどうなったか?

                   

                  従業員は見違えるほどに変貌し、

                   

                  自分がいなくても自動的に業務がまわり、

                   

                  売上が上がるようになったのです。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  「そんなうまくいくわけない。」

                   

                  「本当かよ、、」そう思いましたか?

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  しかし、本当です。

                   

                  もう少しだけ見て頂ければ

                   

                  本当かもしれないと思ってもらえるはずです。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  見てください。

                   

                  具体的にこんな風に変わりました、、

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  京都の大学院に通う23歳の女性アルバイトのMさん。

                   

                  彼女には本書のP20に書いてある

                   

                  スコアボードのつくり方を参考に

                   

                  目標を一緒に設定しました。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  いくつかのポイントと注意点、

                   

                  ちょっとしたコツを抑えつつ、

                   

                  書いてある順序に従って、

                   

                  スコアボードを作っただけ。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  あまりの簡単さに、

                   

                  私は「本当にこれでいいのか?」

                   

                  と最初すこし不安だったくらいです。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  そして1ヶ月後、どうなったか?

                   

                  なんと、目標を大きく達成。

                   

                  そして何よりも変化したのは、

                   

                  自分の仕事に対するモチベーションと

                   

                  責任感です。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  まるでスポーツに熱中するかのように仕事に取り組み

                   

                  それに比例して成果を上げていきました。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  さらにメンバー全員で取り組んでいる

                   

                  メールマガジンの配信でも

                   

                  顕著な成果が出ました。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  平均売上が30%もベースアップしたのです。

                   

                  しかもこれは、

                   

                  メンバーがそれぞれ自発的に動き、

                   

                  学習して達成した成果。

                   

                  私が指示したのではない、

                   

                  というところがポイントです。

                   

                   

                   

                     ↓↓↓

                   

                   

                   

                      

                   

                   

                   

                   

                  ===================

                  著者紹介

                   

                  チャールズ・A・クーンラット(Charles A. Coonradt)

                   

                  THE GAME of WORK ( 1973年設立)の

                   

                  会長兼最高経営責任者。

                   

                   

                   

                  目標設定、利益改善の分野で

                   

                  世界的に名を知られ、

                   

                  著述家、コンサルタント、講演者として活躍している。

                   

                   

                   

                  著書の『仕事はゲームだ』

                   

                  『Managing The Obvious』

                   

                  『The 4 Laws Ofi Financial Prosperity』は

                   

                  経営幹部の「必読書」とされている。

                   

                   

                  ==================

                   

                   

                   

                  どこかの

                   

                  ビジネス塾のお堅い講義内容めいてはいますが

                   

                  実際、目標がはっきりしていないと

                   

                  何をしてよいのか分からないのは

                   

                  事実です。

                   

                   

                   

                  起業でも、ネットビジネスでも同じかと。

                   

                  ゴルフに例えるところが面白いです。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  あなたの目標は?

                   

                  と突然、聞かれて

                   

                  一瞬、・・・ドキッですね。

                   

                   

                   

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                    富裕層って

                     

                    どんな生活をしているんだろう???

                     

                    あなた・・・知ってる?

                     

                    ウ〜ン

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    この本では、

                     

                    不景気でも値段を気にしない顧客が

                     

                    どこにいて、何を考え、

                     

                    どうすれば彼らに商品やサービスを

                     

                    売ることができるかの方法を

                     

                    知ることができるというものです・・・

                     

                     

                     

                     

                     

                    不景気でも値段を気にしない顧客がいる?

                     

                     

                     

                     

                     

                    そんなのどこにいるの?

                     

                    と思うかもしれませんが、

                     

                    実はそんな人が大勢いるのです。

                     

                     

                     

                     

                     

                    それがこの本で登場する「富裕層」です。

                     

                     

                     

                    「富裕層マ−ケティイング仁義なき戦略」

                     

                     

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                    売るプレゼン

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                      プレゼンテーションの重要性は、

                       

                      ますます大きくなってきています。

                       

                      なぜなら、インターネットの発達があるからです。

                       

                       

                       

                       

                       

                      世の中を見渡してみると、

                       

                      そういった売上をあげるプレゼンについて

                       

                      学べるものはありません。

                       

                       

                       

                       

                       

                      想像してみてください。

                       

                      多くのプレゼンの本は

                       

                      「内容をわかりやすく伝える方法」

                       

                      「綺麗なスライドを作る方法」

                       

                      「論理的に伝える方法」など

                       

                       

                       

                       

                       

                      ”売る”ということについて、

                       

                      かけ離れた本が多いはずです。

                       

                       

                       

                       

                       

                      実際に必要なのは、

                       

                      どんな価格で、

                       

                      どのように伝えればいいか?

                       

                      話を聞きながら「欲しい!」

                       

                      と思ってもらえる構成の作り方。

                       

                       

                       

                       

                       

                      そもそもどういう内容を話せばいいかを

                       

                      決めるコツなどではないでしょうか?

                       

                       

                       

                       

                       

                      どうやって、

                       

                      そのような売上をあげるための

                       

                      プレゼンを作ればいいか?

                       

                       

                       

                       

                       

                      それこそ、

                       

                      「売るプレゼン」を作った理由です。

                       

                        

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