ビックリするほどよく売れる広告集

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    ビックリするほどよく売れる 超・ぶっとび広告集

     

     

     

           

      

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    商品の説明 抜粋

     

     

     

     

     

    あなたが今まで学んだやり方は、

     

    全部忘れてください…

     

     

     

     

     

     

     

    それは、チラシ作りの「プロ」とか、

     

    集客「コンサルタント」とか、

     

    マーケティングの「エキスパート」とかが

     

    教えている、王道で正統派で、

     

    しんどいやり方です。

     

     

     

     

     

     

     

    というのも、

     

    私はある本を読んで裏技を発見したからです。

     

    これはとても楽しく、

     

    簡単な上に(ときには30分もかからないこともあります)、

     

    めちゃくちゃ売れるという

     

    「ぶっとんだ」方法です。

     

     

     

     

     

     

    ・・・うさんくさい!

     

    と思いましたよね?

     

    でもそこがポイントなんです。

     

     

     

     

     

     

    ほとんどの人は、

     

    ちゃんと成果の上がる広告を作るには

     

    ものすごい時間と手間をかけなければいけない、

     

    と思っています。

     

     

     

     

     

     

    しっかり準備して、

     

    何度も打ち合わせして、

     

    そしてお金をかけて、、、

     

     

     

     

     

    信頼性が高くて「ちゃんとした」ものを

     

    作らないといけない、と思っています。

     

     

     

     

     

     

    でもあなたもご存知の通り、

     

    広告がうまくいくかを決めるのは

     

    そういったところではありません。

     

     

     

     

     

    あなたが「ちゃんと」作ったとか、

     

    お金をかけたとか、

     

    一生懸命やった、ということと、

     

     

     

     

     

     

    広告がうまくいくことは

     

    当然のことながら無関係です。

     

     

     

     

     

     

    たとえば、

     

    これらの「ビックリするほどよく売れた」広告たち。

     

    これらの共通点は何でしょうか?

     

    (本書「ビックリするほどよく売れる

     

     超 ぶっとび広告集」に載っている広告です)

     

     

     

     

     

     

    事例1)

     


    社長の長期個人旅行中に

     

    旅行先から送った絵ハガキ。


    旅行中、顧客が殺到!スタッフは大忙し…

     

     

     

     

    絵はがきに

     

    「休暇中だってあなたのことを考えています」と

     

    一言メッセージを入れて、

     

    休暇中の旅先から顧客に送りました。

     

     

     

     

     

     

    すると、それを見た顧客がお店に殺到。

     

    休暇を終えて戻ってきたら、

     

    今までにない大きな売上が上がっていました…。

     

     

     

     

     

     

     

    事例2)

     


    「アレ」に似せた封筒で送った

     

    セールのお知らせが大成功

     

     

     

     

    さて、何に似せたかわかりますか?

     

    封筒の中身は普通のセールのお知らせです。

     

     

     

     

     

     

    事例3)
     

     

    こんなのアリ??


    誕生日「後」誕生日キャンペーン??

     

     


     

     

     

     

     

     

    マーケティングに力を入れている会社は

     

    顧客の誕生日にキャンペーンをしますよね?

     

    でもこのハガキはそれとは少し違います。

     

     

     

     

     

     

    誕生日キャンペーンに反応してくれなかった顧客に、

     

    誕生日が終わったあとに

     

    フォローアップとして送られたもの。

     

     

     

     

     

     

    「あなたの誕生日をお祝いできなかったことは

     

    本当にショックです」

     

    というメッセージを添えて、

     

    誕生日「後」の誕生日キャンペーンを

     

    オファーしたのです(笑)。

     

     

     

     

     

     

    こんなハガキが届いたら、

     

    あなたはどう感じるでしょうか?

     

    あなたのお客さんはどう感じると思いますか?

     

     

     

     

     

     

    うまくいく広告の秘訣。

     

    それは…目立つこと!

     

     

     

     

     

    このようにうまくいく広告は

     

    例外なく目立っています。

     

     

     

     

     

    当たり前ですが、

     

    広告は読まれなければ

     

    全く意味はありません。

     

     

     

     

     

    あなたがどんなに魅力的な商品やサービスを持っていても、、、

     

    どんなに技術力に自信があっても、、、

     

    どんなにお買い得な価格を設定しても、、、

     

    その広告が読まれなければ、全てはムダです。

     

     

     

     

     

     

    しかし、

     

    優秀でマジメで勉強熱心な人の作る広告は、

     

    目立ちません。

     

     

     

     

     

     

    実際に、自分の家のポストを覗いて見ればわかります。

     

    ポストの中には、たくさんの広告が入ってくるでしょうが、

     

    その広告をあなたはどれだけ読むでしょうか?

     

    そのほとんどが、ゴミ箱行きじゃないでしょうか?

     

     

     

     

     

     

    私たちが、1日にみる広告や売込みのメッセージの数は

     

    3700にも上ると言われていますが、、、

     

     

     

     

     

    「今の世の中にある広告の99%はゴミ」だと、

     

    ある広告業界の巨匠は話します。

     

    どれも似たようなものばかり、

     

    退屈で、読む価値のないだと。

     

     

     

     

     

     

    ではなぜ、

     

    ほとんどの広告が

     

    ゴミのようなツマラナイものに

     

    なってしまうのでしょうか?

     

     

     

     

     

    答えは簡単です。

     

     

     

     

     

     

    それは、、、

     

    ほとんどの人が同業の広告をマネて作ったり、

     

    広告のセミナーで習った方法を

     

    そのままマネて作っているからです。

     

     

     

     

     

     

    同業の広告をマネたり、

     

    みんなが学んでいる方法で広告を作ったら、

     

    同じような広告ができてしまうのは、

     

    ごくごく当然のことです。

     

     

     

     

     

    ただ悪目立ちする広告

     

    vs

     

    成果につながる広告

     

     

     

     

     

     

    では、他の広告や方法をマネずに、

     

    誰もやっていない目立った広告を作ればいいのでしょうか?

     

     

     

     

     

     

    当たり前ですが、

     

    それだけでは不十分です。

     

     

     

     

     

    全ての広告は、

     

    注目を集める目立つものにする必要がありますが、

     

    ただ注目されるだけではいけません。

     

     

     

     

     

     

    少し前に話題になった

     

    ネットの炎上マーケティングを考えてみて下さい。

     

     

     

     

     

    炎上マーケティングを使えば、

     

    知名度はあがるかもしれませんが、

     

    必ずしも売上が上がるわけではありませんよね?

     

     

     

     

     

    それに、「輝かしい賞をとるような奇抜な広告」

     

    必ずしも効果が高いわけではありませんよね?

     

     

     

     

     

    賞を貰うこととその広告が売れるかどうかは?

     

    は全くの別物です。

     

     

     

     

    つまり、ただ目立つだけでは、

     

    売れるとは限らないのです。

     

     

     

     

     

    では、たくさんの人に注目されて、

     

    そして成果に繋がる広告をどうすれば作れるのでしょうか

          

     

     

     

     

     

    本書のアイデアをすべてを試す必要はありません。

     

    可能だと思える二つか三つを試してみてください。

     

    きっとそのアイデアは、

     

    あなたに今までにない

     

    ”常識外の成果”をもたらしてくれるでしょう。

     

     

     

            

      

     

     

     

     

     

     

     

    私はSNSでの広告に

     

    活かせればと

     

    思っていますがいかがでしょうか。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     
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    現代広告の心理技術101 

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      本の売り上げを
       

      一番左右するものは何か?
       

       

       

       

       

      あなたはわかりますか?
       

       

       

       

       

      書籍のタイトル?
       

      中身?
       

      表紙のデザイン?

       

       

       


      実は、、、

       

       

       


      本のタイトルです。

       

       

       

       


      ある本屋さんで、

       

      実験が行われたのですが、

       

      結果、全く同じ内容が書かれいる本で、

       

      片方は、5000冊、

      もう片方は、、、

      なんと10倍の5万冊売れました。

       

       

       

       

       

       

      書かれている内容は全く同じ。

       

      タイトルが違うだけで、

       

      10倍の売り上げの違いを

       

      生み出すことに成功したんです。
       

       

       

       

       


      では、あなたにもクイズです。

      次のうち、、、

      5万冊売れた本はどちらでしょう?

       

       


      A、ふさふさの金髪

       

      B、ブロンドの恋人を探して

      、、、、

      、、、

      、、


       

       

      もしタイトルを変更していなければ、

       

      10分の1しか売れなかったということなので、

       

      タイトルが与える影響は非常に大きいですね。

       

       

       

       


      あなたはどちらが、

       

      5万冊売れた本かわかりましたか?
       

       

       

       

       

      答えは、、、

      Bの

       

      ”ブロンドの恋人を探して”です。
       

       

       

       

       

      このタイトルの本が、

       

      売上5万冊を超えたんです。
       

       

       

       


      でも、なぜこのような違いが

       

      なぜ本のタイトルを変えただけで

       

      生まれたのでしょうか?

       

       

       



      そして、その秘密は、

       

      現代広告の心理技術101にも

       

      書かれている”LF8(Life force 8)”

       

      にあります。

       


      ================

       


      【LF8とは、、、】

       


      これは、人間が生来持っている

       

      8つの基本欲求のこと。

       

       

       


      1、生き残り人生を味わい、長生きしたい。

       

      2、食べ物、飲み物を味わいたい。

       

      3、恐怖、痛み、危険を免れたい。

       

      4、性的に交わりたい。

       

      5、快適に暮らしたい。

       

      6、他人に勝り、世の中に後れを取りたくない。

       

      7、愛する人を気遣い、守りたい、

       

      8、社会的に認められたい。
       

       

      ================

       

       

       


      この8つの基本的欲求に

       

      訴えかけることで、

       

      商品の売れ行きが10倍も

       

      20倍も変わるのです。

       

       

       

       


      そうです。

      5万冊売れた本にも、

       

      このLF8が使われていました。

       

       

       

       


      今回使われていた心理技術は、

       

      4の”ロマンスを求める”欲求です。

       

       

       

       


      これらの8つの心理技術を

       

      具体的にどのように自社の商品に

       

      適応すれば商品を10倍、20倍

       

      売り上げを増やすことができるのか?
       

       

       

       

      その一例が、

       

      こちらのページに書かれています。

       

       

      ↓ ↓ ↓ 

       

       

       



        

       

       



      PS

       

      このLF8のうち、

       

      どれか一つだけでも、

       

      あなたの商品に使うだけで、

       

      あなたのお客さんに、

      意識しなくても商品を好きになったり、

       

      無意識のうちにあなたの商品が欲しい!

       

      そう思わせてくれるようになります。

       

       

       

       


      ですが、この方法は、

       

      人を無意識のうちに、

       

      操ってしまう効果があるので、

       

      絶対に悪用しないと誓う方だけ、

       

      こちらのページをご覧ください。

       


             ↓ ↓ ↓ 

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       


        

       
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      どうすればお客は行動を起こすのか?

      0

         

         

         

         

         どうすればお客は行動を起こすのか?
          

         

         

         

         

        メルマガやアフィリエイト、
         

        リスティングなどの

         

        ネット関連の広告に限らず、
          

         

         

         

         

          ダイレクトメールや雑誌広告などの

         

          オフラインの広告に至るまで
          

         

         

         

         

          文章で商品を販売する人間にとって

         

          顧客が何を考えて、どう行動するのか?

         

          ということを”知っている”のは非常に重要です。

         

         

         

         

         

         

          そしてそういったことに興味があるなら
         

        「広告の心理学」を解説したこの本
         

        「現代広告の心理技術101」が役に立つでしょう。
          
         

         

         

         

        お客が買わずにいられなくなる心のカラクリとは?

         


             ↓

         

         


         

         

         

         

         

         

         

         

        ==================

         

         

         

         

        私の雑感ですが

         

        あなたはビジネス書を読まれるとき

         

        小説などを読まれるのと同じように

         

        最初のぺ−ジから順に

         

        読まれるでしょうか。

         

         

         

         

         

         

         

        私の場合はですが

         

        ビジネス書についてはですけれど

         

        しばらく前から読み方を変えました。

         

         

         

         

         

         

         

        まず、本を手に取って

         

        目次のぺ−ジ

         

        自分が何を知りたいのかを

         

        黄色のフェルトペンで項目に印をつけ

         

         

         

         

         

         

         

        色をつけ終わると

         

        その印をつけたぺ−ジのみを

         

        読んでいき

         

         

         

         

         

         

         

        そのペ−ジの知りたい文章に

         

        フェルトペンで色を付けながら読みます。

         

        長々とフェルトペンで色を付けないほうが

         

        良さそうです。

         

         

         

         

         

         

         

        読み返すときに

         

        簡単で、楽ですから。

         

         

         

         

         

         

         

        200ぺ−ジ前後の本ですと

         

        1時間もあればザッと読み終わってしまいました。

         

         

         

         

         

         

        自分で使えるところを実践してみながら

         

        時々、本に戻ります。

         

         

         

         

         

         

         

        自分のわからないところとは

         

        何故かいつも同じようなところですので、

         

        黄色のフェルトペンの色のところです。

         

         

         

         

         

         

        で、ザッと読んで、実践に戻ります。

         

         

         

         

         

         

        読み返すうちに他の疑問も出て

         

        前後の関連部分も

         

        自然と読み終えます。

         

         

         

         

         

         

        読書スピ−ドの超遅い私も

         

        短時間で読み終えますので

         

        私と同じような方には参考になるかもしれません。

         

         

         

         

         

         

        本は当然、汚れますので

         

        後で、譲渡を考えられる場合は

         

        やめられたほうが良いと思いますが。

         

        どんなものでしょうか。

         

         

         

         

         

         

        「現代広告の心理技術101」

         

        こまごまと書いてありますが

         

        この方法ですと、

         

        短時間で読み終えますので

         

        早めに実践に使いやすくなるかと思います。

         

         

         

          ↓

         

         

         


         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

          

         
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        【人気本・超オススメ】広告の心理学

        0

           



          もしあなたが、

          売れる商品と売れない商品の違いを知りたい。

           

          ヒットする広告と失敗に終わる広告の違いを知りたい。

           

           

           

           

           

           

          ライバルの商品が売れて

           

          自分の商品が売れない理由を知りたい。

           

          そもそも反応の取れる広告とは何か?

           

          を知りたい。
           

           

           

           

           


          といったことに興味があるなら

           

          きっとこちらの「現代広告の心理技術101」

           

          とても役に立つでしょう。

           

           

           

           

           

           


           

           

           

           

           


          なぜならこの本は

           

          数多くの実験結果から導かれた

           

          「どうすればお客は行動を起こすのか?」

           

          という顧客の行動心理

           

          徹底的に解明した本だからです。

           

           

           

           

           



          メルマガやアフィリエイト、

           

          リスティングなどの

           

          ネット関連の広告に限らず、
           

           

           

           

           

           

          ダイレクトメールや雑誌広告などの

           

          オフラインの広告に至るまで
           

           

           

           

           

           

          文章で商品を販売する人間にとって

           

          顧客が何を考えて、どう行動するのか

           

          ということを”知っている”のは非常に重要です。

           

           

           

           

           

          というのも、

           

          広告を見た見込客が

           

          何に反応してどういうアクションを起こすのかという

           

          「広告の心理学」を知ることで

           

          実に簡単に商品を売ることができるからです。

           

           

           

           



          そして、この「広告心理学」を知っていれば

           

          高度なコピーライティングの知識も必要ありません。

           

           

           

           



          この本は

          ・パワフルな広告、パンフレット、

           

            セールスレター、ウェブサイトの作り方

           

           

           

          ・あなたの言葉を人に信じさせる方法

           

           

           

          ・人にレスポンスを返させる「ずるい」方法

           

           

           

          ・「魔法のような」ヘッドラインを書くコツ

           

           

           

          ・広告で絶対にやってはいけないこと
           

           

           

           

           

           

          などなど、

           

          あなたが何をどう売っていようと

           

          こうした「秘密」を学ぶことができる

           

          特別な一冊になることでしょう。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           
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          苦手な人も「味方」に変わる!

          0

             

            タイプがわかればうまくいく!

             

            こんなに簡単な

             

            コミュニケーションスキル 

             

             

             

             

            ビジネスにこの本もおススメ!

             

             

             

             

            内容紹介

             

             

            4つのタイプを知れば

             

            苦手な人も「味方」に変わる! 

             

             

             

             

            脳科学者による解説付きで、なるほど納得! 

             

            「また会いたい」と言われる人の話し方・伝え方戦略
             

             

             

             

             

             

            「打合せやプレゼンで、なぜか言いたいことが伝わらない」

             

            「〇〇さんが言うとみんな動くのに、自分が言うと誰も動かない」

             

            「褒めたら喜ぶのではと思って褒めたのに、喜ばれなかった。

             

            なぜ?」
             

             

             

             

             

             

            仕事やプライベートで起こるコミュニケーションの多くは、

             

            「相手を知らない」ことが原因で起こっています。
             

             

             

             

             

             

            では、どのようにして相手を知るのでしょうか?

             

            そのひとつが、本書で紹介する「ソーシャルスタイル」。

             

             

             

             

             

             

            「自己主張」と「感情表出」の二軸を使って、

             

            人のタイプを4つに分類したこのソーシャルスタイルは、

             

            うまくいかない相手にどう対策を打つか、

             

            また、どんな話し方をすればスムーズにいくか、

             

            といったことを考えるうえで役に立ちます。
             

             

             

             

             

             

            まずは添付のチェックシートで自分のタイプを知り、

             

            相手のタイプを探ることで、

             

            どんな話し方・伝え方をすれば

             

            相手の心に響くのか、知ることができます。

             

             

             

             

             

             

            これまで行なってきたコミュニケーションに

             

            革命を起こしましょう! 
             

             

             

             

             

             

            チェックシートをチェックして

             

            対策を練って実行するだけで、

             

            口ベタ、話しベタの人でも、苦手な人とも、

             

            楽しく会話できるようになります! 
             

             

             

             

             

             

            <4つのタイプ>

             

            A 思い通りにやりたい「社長」タイプ

             

            B ノリ重視の「アイデアマン」タイプ

             

            C 計画通りに進める「職人」タイプ

             

            D 協調性バツグンの「いい人」タイプ

             

             

            さあ、やってみましょう!

             

             

             

               ↓↓↓

             

             

             

             

               

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             
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            ネットユ−ザ−の行動心理

            0

               

               

               

               

              以前一度書いた記事なのですが

               

              この本、

               

              結構売れているようですので

               

              再びご紹介いたします。

               

               

               

               

               

               

              人がインターネットを使う目的とは

               

              一体何でしょうか?

               

              ・メールやFacebookによるコミュニケーション

               

              ・ショッピング ・オンライン・ゲーム

               

              ・Yahooでニュースを見る

               

              ・Youtubeで動画を視聴する

               

              ・芸能人のブログをチェックする

               

              ・仕事上の課題や個人的な悩みについての

               

               調べ物 などなど、

               

               

               

               

               

              インターネットの用途は

               

              人によっていろいろあるわけですが、

               

              実のところ

               

              メールやショッピング以外では

               

              何かしらの「情報」を求めている

               

              ということが分かります。

               

               

               

               

               

              (Youtubeやオンライン・ゲームも 情報の一種と言える。)

               

              そして、

               

              これらインターネットで 「消費」される情報は

               

              一般的に 「コンテンツ」と呼ばれています。

               

               

               

               

               

              つまり、

               

              人はコンテンツを求めて

               

              インターネットを使うわけです。

               

               

               

               

               

              ですので、

               

              インターネットで お客さんをたくさん集めて、

               

              何かを販売したい というときに

               

              「集客の核」 になってくるのはコンテンツなのです。

               

               

               

               

               

              なぜなら、

               

              自社の商品がどれだけ高品質でも、

               

              商品の機能をアピールしているだけでは

               

              コンテンツにはならないからです。

               

               

               

               

               

              例えば、カメラを売りたいとします。

               

              ここで、カメラの画素数や記憶容量などの

               

              機能をアピールするだけでは

               

              カメラを買おうと思っている人にしか

               

              カメラを売ることはできません。

               

               

               

               

               

              ところが、

               

              料理の写真をキレイに取って

               

              フェイスブックにアップする方法 といった、

               

              具体的なノウハウ情報であれば

               

              フェイスブックに料理の写真を載せたい女性に

               

              リーチすることが可能です。

               

               

               

               

               

              そして、

               

              そのノウハウの中に

               

              売りたいカメラの機能を盛り込んでおけば

               

              料理の写真を載せたい人に

               

              カメラの需要を喚起することもできるわけです。

               

               

               

               

               

              他にも

               

              これから旅行に行く人や

               

              海外に留学するといった人向けに

               

              上手な風景写真の撮り方を教えてもいいでしょう。

               

               

               

               

               

              しかし、この「コンテンツ」

               

              ネットで商品を売るのに必要なのは分かりますが

               

              具体的にどうやって作れば

               

              いいのでしょうか?

               

               

               

               

               

              実際、多くの販売者は

               

              コンテンツの作り方が分からずに

               

              挫折してしまうのです。

               

               

               

               

               

              そこで、参考になるのがこの本

               

              「オンライン・コンテンツの作り方」です。

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               
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              顧客の脳を支配する

              0

                 

                 

                 

                 

                「私たちの思考、感情、学習の95%は

                 

                意識されることなく生じている」

                 

                 

                 

                 

                 

                こう言ったのは、

                 

                ハーバード大学のマーケティング学の教授

                 

                ジェラルド・ザルトマンです。

                 

                 

                 

                 

                 

                人の脳というのは不思議なもので

                 

                普段私たちは頭を使って考えて

                 

                行動しているように思えますが、

                 

                 

                 

                 

                 

                実はほとんどの行動というのは

                 

                無意識の内になされています

                 

                 

                 

                 

                 

                実際、

                 

                朝起きて歯を磨き服を着て

                 

                会社に行く、、といった行動を

                 

                必死に考える人はいないでしょう。

                 

                 

                 

                 

                 

                つまり、

                 

                好むと好まざるとにかかわらず

                 

                人の行動の95%は無意識のうちに

                 

                決定されているのです。

                 

                 

                 

                 

                 

                そして、

                 

                この95%の無意識の力を

                 

                マーケティングや広告・販売戦術に

                 

                活用することはできないのか?

                 

                 

                 

                 

                 

                そう考えたのが、

                 

                人気ブログ 「Neuromarketing(ニューロマーケティング)」

                 

                の執筆者、ロジャー・ドゥーリーです。

                 

                 

                 

                 

                 

                ドゥーリーは、

                 

                カタログ販売のマーケターとして

                 

                マーケティングの世界で頭角を現す一方、

                 

                 

                 

                脳科学や行動科学に興味を持つようになり、

                 

                独自に脳科学の最新知識を

                 

                マーケティングの分野に活用した

                 

                「ニューロマーケティング」を研究。

                 

                この分野の第一人者となりました。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                そして、

                 

                ニューロマーケティングの

                 

                数々の研究結果をまとめたのが

                 

                この脳と心の科学本

                 

                「脳科学マーケティング 100の心理技術」

                 

                というわけです。

                 

                 

                 

                 

                 

                価格が脳に与える影響や

                 

                男性脳、女性脳の攻略法、

                 

                ケチな人に売る方法などなど、

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                目次を見るだけでも

                 

                心理学や行動科学を元にした

                 

                大変興味深い内容が満載なのが分かります。

                 

                 

                 

                 

                 

                私も読みましたが、

                 

                非常にオススメの本なので

                 

                是非、目次チェックをしてみてください。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 
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                その反響が2倍3倍に

                0

                   

                   

                   

                  広告やチラシ、ホームページの反響が

                   

                  イマイチ悪い、、、

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  そんなとき、

                   

                  「見出し」の1行を変えるだけで、

                   

                  その反響が2倍3倍になるとしたらどうしますか?

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  実はそれは「よくある」ことなんです。

                   

                  広告の権威の中には、

                   

                  ”見出しで8割決まる”

                   

                  と言っている人もいるぐらい

                   

                  見出しの影響は大きいもの。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  ちょっとこの例を見てください。

                   

                  これはあるお菓子屋さんの広告見出しの例です。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  現代広告の心理技術101 P154

                   

                  =====================

                   

                   

                  (悪い例) 当菓子店の最新の逸品を試食してください!

                   

                       

                   

                  (良い例) チョコレート好きのみなさんへ。

                   

                         3キロのファッジ・デビル ボルケーノ・パイに

                   

                                     かぶりつこう。

                   

                                    もちろん無料!

                   

                   

                   

                  ======================

                   

                   

                   

                   

                   

                  こんな風に、

                   

                  ちょっとした変更で

                   

                  簡単に改善できることがよくあります。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  そしてちょっとした変更で

                   

                  広告の反響は驚くほどかわるのです。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  この本には、もっとたくさんのサンプルと、

                   

                  どうやってそういった見出しを作るかのステップが載ってます。

                   

                   

                   

                    ↓

                   

                   

                   

                  「現代広告の心理技術101」

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   
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                  あなたが髪を切る本当の理由

                  0

                     

                     

                     

                    消費者の頭の中を覗く天才、

                     

                    ドルー・エリック・ホイットマンは

                     

                    こんなことを言っています。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    「もし私が誰かに、髪を切る理由をきかれたら、

                     

                    ”髪が長くなった”とか、

                     

                    ”妻に言われた”とか、

                     

                    ”手入れが厄介になってきた”とか言うだろう」

                     

                     

                     

                     

                     

                    しかし彼が言うには、

                     

                    これは 本当の理由ではないそうです。

                     

                     

                     

                     

                     

                    彼が髪を切る本当の理由はこうです。 

                     

                    私に髪を切りたいという

                     

                    気持ちにさせる本当の理由は、

                     

                     

                     

                     

                     

                    私が人前に出たときの印象を気にしているから。

                     

                    変な髪型で歩き回ったら人は

                     

                    どう思うだろう?と心配だからだ

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    つまり、

                     

                    最初に紹介した理由は

                     

                    あからさまな虚栄心を隠したかったり、

                     

                    あるいは批判にさらされて

                     

                    自分が 傷つくようなことを避けたい、

                     

                    という思いから言っているのだと、

                     

                    彼は言います。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    セールスパーソンがこのことから学ぶべきことは、

                     

                    人間がある行動を起こす時、

                     

                    その根底には

                     

                    人に言いたくない隠し事とも言える

                     

                    「本当の理由」があるということです。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    それを知ることで消費者の注目を、

                     

                    あなたの商品の価値やメリットに

                     

                    結びつけてあげることができれば、

                     

                    セールスはもっと楽になるでしょう。

                     

                     

                     

                     

                     

                    消費者はいつも「〜したい」「〜でありたい」

                     

                    という本当の気持ちを心の中に秘めています。

                     

                     

                     

                     

                     

                    セールスパーソンやマーケッターは

                     

                    そのことを絶対に忘れてはいけないのです。

                     

                     

                     

                     

                     

                    今回ご紹介する新刊本

                     

                    『クロージングの心理技術21』では

                     

                    このような身近な体験談を交えつつ、

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    著者のドルーが数々のクロージング術を

                     

                    余す所なく教えてくれています。

                     

                     

                     

                     

                     

                    セールススキルを高めたいという方は

                     

                    ぜひ一度ご覧になってみてください。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    この書籍を購入された方より

                     

                    読後の感想がありましたので

                     

                    下記に、載せました。

                     

                     

                     

                    ----ここから----

                     

                     

                     

                    クロージングの心理技術21

                     

                     

                    ================

                     

                    素晴らしい本です!

                     

                    -S様

                     

                     

                     

                     

                    営業の仕事を始めて1年が経ちますが

                     

                    毎月のノルマに追われて休みでも

                     

                    仕事のことが頭から離れず

                     

                    毎日悩む日々でした。

                     

                     

                     


                    職場の研修も納得出来るような?

                     

                    出来ないような?

                     

                    当たり前なことを

                     

                    繰り返すばかりで

                     

                    ほとんど結果にはならず

                     

                     

                     

                     

                     

                    とにかく疲れ果てるまで歩いて

                     

                    喋って頑張ってきました。

                     

                     

                     

                     

                    何かヒントはないかと営業の本を

                     

                    何冊も読みましたがいいと思って

                     

                    実行してみてもあまり結果にはならず…

                     

                     

                     

                     

                    営業は向いてないかなと

                     

                    思いはじめていました。

                     

                     

                     

                     

                    そんな時に出会った本でした!


                    普通の営業の本と比べて高い!

                     

                     

                     

                     

                    というのが第一印象^ ^でしたが

                     

                    なんとなく惹きつけられて

                     

                    読みはじめたら他の本とは全く違う本でした!

                     

                     

                     

                     

                    私の知りたかった事が全て書いてありました!

                     

                    誰も知らないだろう事が!

                     

                    読み進めながら読んだ事を

                     

                    実行すると面白いように契約が取れました。

                     

                     

                     

                     

                    読み終わった時にはノルマの

                     

                    2倍取れてました!

                     

                     

                     

                    気持ちがとても楽になりました!

                     

                    ノルマに追われていた毎日から目標を

                     

                    少し高くして頑張れる毎日になりました!

                     

                     

                     

                     

                    ありがとうございました!

                     

                    素晴らしい本です


                    ================

                     

                    読後のご感想はここ迄です。

                     

                     

                     

                     


                     

                    クロージングの心理技術21


                     

                     

                     

                     
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                    3億の家が売reru営業マン

                    0

                       

                       

                       

                       

                      身につまされる次の紹介文。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

                       

                       

                       

                      「もう無理、限界。気が狂いそう」

                       

                      私は、不動産会社の営業をやっていて、

                       

                      3人の子どもの父親なのですが、

                       

                      去年5月のある日、

                       

                      私は泣き崩れそうになったのです。

                       

                       

                       

                       

                       

                      それは月曜日の朝、

                       

                      私の元に1本の電話がかかってきました。

                       

                      約1カ月の間、 候補物件の内覧 絞り込みも終わり、

                       

                      購入の申し込みを、 すでに終えていたお客様からでした。

                       

                       

                       

                       

                       


                      購入の申し込みをキャンセルしたいのだが…

                       

                      との連絡。 私は驚きました。

                       

                       

                       

                       

                       

                      この一ヶ月、内覧から申し込みまで、

                       

                      会うたびに会話も弾んだし、

                       

                      不安だろうと思う要素を 全部取り除きました。

                       

                       

                       

                       

                       

                      購入申し込みをもらった時には、

                       

                      握手を熱く交わしたほど。

                       

                       

                       

                       

                       

                       完全に信頼してくれていると思っていました。

                       

                      それにもかかわらず、 突然のキャンセル。

                       

                       

                       

                       

                      大したことがない。よくあることだ と、

                       

                      思うかもしれませんが、

                       

                      私にとっては一大事です。

                       

                       

                       

                       

                       

                      こんなことがこれまでの3年間

                       

                      頻繁に起っていたからです。

                       

                       

                       

                       

                       

                      体力的、精神的にも しんどい時期もありました。

                       

                       

                       

                       

                      毎日朝10時〜20時まで接客。

                       

                      移動では常に走っていましたし、

                       

                      残業がない日はありませんでした。

                       

                       

                       

                       

                       

                      正直、家族の時間も犠牲にしていて、

                       

                      妻との喧嘩も多くなっていました。

                       

                       

                       

                       

                       

                      しかし、いつも結果は同じ。

                       

                       

                       

                       

                       

                      一件でも多く契約を取ろうとして、

                       

                      親身な接客を意識して接客をしたり、

                       

                      相談にもできるだけ多くの時間割いたりしても、

                       

                       

                       

                       

                       

                      あとちょっとのところで契約がなくなる、

                       

                      それも、

                       

                      インセンティブが入るような高額の物件で。

                       

                       

                       

                       

                       

                      次こそは…と思い、

                       

                      帰宅後に本を読んで勉強をし、

                       

                      休日にはセミナーにも参加しました。

                       

                       

                       

                       

                       

                      これだけやったのだから、

                       

                      今回はいけるのではないか…

                       

                      そう思っていたけど、

                       

                       

                       

                       

                       

                      ダメでした。

                       

                       

                       

                       

                       

                      他に何をしたらいいのか、

                       

                      もうわかりません。

                       

                      完全にギブアップでした。

                       

                       

                       

                       

                       

                      ですが、

                       

                      まさにこの翌日から

                       

                      私の人生はガラリと変わりました。

                       

                       

                       

                       

                       

                      あるクロージングの法則を

                       

                      見つけたからです。

                       

                       

                       

                       

                       

                      以来、私はその法則を使って、

                       

                      お客さんに接客をするようにしてみました。

                       

                       

                       

                       

                       

                      すると、

                       

                      上司に羨ましがられるような ズバ抜けた営業成績を

                       

                      みるみるうちに達成できるようになったのです。

                       

                       

                       

                       

                       

                      一体なぜこんなことが可能になったのか?

                       

                      それは

                       

                      「クロージングの心理技術21」に

                       

                      答えがあったのです。

                       

                       

                       

                       

                       

                      私はクロージングの心理技術21の

                       

                      P237に載っていた、

                       

                      このクロージングの法則から試してみました。

                       

                       

                       

                       

                       

                      ーーーーーーー

                       

                      P237 ”欠点を表に出す

                       

                       

                       

                       

                      ” 商品のメリットや特徴を

                       

                      丁寧に一所懸命主張できたとしましょう。

                       

                       

                       

                       

                      あなたのその商品が

                       

                      お客さんの払える価格内であっても

                       

                      きっとあなたは買ってもらうことができないでしょう。

                       

                       

                       

                       

                      その一番の理由は

                       

                      お客さんはあなたの言葉を信じていないから。

                       

                       

                       

                       

                      しかし、

                       

                      あなたが自分の商品のあまり良くない点や

                       

                      ライバル商品に劣る点を

                       

                      1つか2つ明かすとしたら?

                       

                       

                       

                       

                      面白いことに

                       

                      人間は欠点を明かされると

                       

                      相手への信頼のアクセルを強く踏むのだ。

                       

                       

                       

                       

                       

                      お客さんは欠点を客観的な情報源と判断し、

                       

                      結果、あなたの言葉だけでなく、

                       

                      あなたという人間を信じるようになる。

                       

                       

                       

                       

                       

                      ポイントはあなたの商品が

                       

                      ライバルのものにちょっと劣る、

                       

                      ごくごく小さな点を伝えること。

                       

                       

                       

                       

                       

                      こうすれば、

                       

                      セールストーク自体に傷をつけることなく

                       

                      信頼が得られる。

                       

                       

                      ーーーーーーーーー

                       

                       

                       

                       

                       

                      私は、すぐに実践しました。

                       

                      すると、

                       

                       

                       

                       

                      「他のところは いいところしか教えてくれないもんだから、

                       

                      なかなか決断できなくて。

                       

                      でも君はいつも正直に教えてくれるから、

                       

                      安心して買えるよ」

                       

                       

                       

                       

                      と3億円の大型案件の成約を得たのです。

                       

                      その他の20の法則もどんどん実践していき、

                       

                      私の業績、生活は新しく生まれ変わりました。

                       

                       

                       

                       

                       

                      契約率がグンと上がったので、

                       

                      また、キャンセルをされるのではないか?

                       

                       

                       

                       

                      そうやって心配することも今はもうありません。

                       

                      契約率も3倍、給料も倍になりました。

                       

                      残業も減ったことでストレスも減り、

                       

                      こんなに調子が良い事はありません。

                       

                       

                       

                       

                      何より、家族との時間が増えました。

                       

                       

                       

                       

                      このクロージングの法則は

                       

                      あなたにも効果があります。

                       

                      なぜなら、

                       

                      あらゆるビジネスに有効だからです。 
                       

                       

                       

                       


                      「クロージングの心理技術21」は、 

                       

                      間違いなく役に立つ

                       

                      21個の法則を教えてくれます。

                       

                      そして、

                       

                      あなたも

                       

                      ”お客さんに求められる”ようになるでしょう。

                       

                       

                       

                       

                       

                      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

                       

                      と言う、以上のような紹介文でしたが

                       

                      この気持ちはよくわかりますね。

                       

                      「クロージングの心理技術21」は、

                       

                      こちらから目次の内容を見ることができます。

                       


                       

                       


                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       
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